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2010-01-25 (Mon)
ふと、目を覚ましたとき
相方さんの声が聞こえてきた。


「やまと君、こんなに近くで寝てるよーwww」

「んー?(ЗдЗ)」

眠気眼のまま、顔だけ起して
体の上を覗き込むと・・・
あたしと相方さんの間のちょうど窪みに
やまと(猫)が丸まって寝ていました(´∀`人)


相方さんとやまとあたしの3人で
『川の字』で寝ていたのです。


はわわわわ(´艸`)
なんという幸せな『川の字』☆。+
重いけど←
いや、この重さが幸せの証
なんやなー(´∀`)


覗き込んで見たやまとは目を覚まして
(=ω=)
こんな顔してました(笑

「可愛いな~

「可愛いねぇ

2人でやまとを撫でて
幸せを噛み締めて
キスをした(´艸`)
身悶えそうなほどの
幸せですっっっ(;∀;)


この幸せをもっともっと
大事にしないといけないね!!


。゜・。・☆゜・。゜・。・☆゜・。゜・。・☆。゜・。・☆゜・


実はうちのやまと、猫なのに
ふかふかしたものの上が
あまり好きではないようです。
やまと用に買ったふかふかベッドも
使ってもらえず・・・


人間の布団にもあまり乗りたがらない
不思議な子(´∀`;)


そんな子が、最近一緒に寝るように
なったのですーwww
寒さに負けたのかもしれませんね(笑
なので、嬉しさも一入です☆。+

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